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登山

2017年2月18日 (土)

星田園地

今週も星田園地へハイキングに行く。

出発前にクライミングウォールに行くと、今日も岩をもっとさんがおられたので、少し話をすして、体験クライミングコースでちょっと遊んでから出発。

ぼうけんの路を通って星のブランコへ。今日は気温が低かったせいか、人が少なかった。
今回もここでご飯を食べて一休み。日が照っていて暖かかった。

腹ごしらえも終えたので、橋を渡る。yutoは今回も楽しそうだ。

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ほとんど人がいなかった。

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yutoと橋から景色を楽しむ。

しばらく歩いて、やまびこ広場に到着。近くに巨石というのがあるらしいので見に行きたかったが、時間があまりなかったので断念。

展望台まで行っておやつタイム。

帰りは前回同様さえずりの路で下るが、今回は鶯は出てきてくれなかった。

クライミングウォールまで降りてきたところでyutoが「ガンバする!」というのでちょっと遊んでいく。yutoは頑張って登っていた。

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ガンバ!ガンバ!

駐車場が閉まる時間が近づいたので、あわてて駐車場に戻って帰宅する。

今回も楽しいハイキングでした。

2017年2月 4日 (土)

星田園地

天気が良く暖かかったので、昼から家族で星田園地へハイキングに行ってきました。

星田園地に着いてクライミングウォールの前でしばらく見物していると、「黒ちゃん?」と声をかけられた。
だれかと思えば岩をもっとさんだった。(後ろから見ていたので判らなかった...。)

岩をもっとさんは仲間たちと登りに来ておられて、土曜日はよく来られるとのこと。
しばらく話してハイキングに戻る。

ぼうけんの路を歩いて、星のブランコ(吊り橋)に到着。日当たりが良くて暖かかったので、ここで昼ご飯を食べる。
yutoは嬉しそうにモリモリ食べていた。

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星のブランコ

yutoは星のブランコを怖がるかな?と思っていたが、全く怖がらずに途中で下を覗いてその高さに喜んでいた。

展望台まで登って一休み。景色をしばらく楽しいていたが、yutoは景色よりもおやつに夢中だった。

しばらく休んでからさえずりの路を下る。
yutoにはちょっとしんどいかなと思っていたが、しっかりと歩いてくれた。
途中で鶯(だったと思う)が間近で見られてyutoもYちゃんもおお喜びだった。

クライミングウォールまで下りてくると、岩をもっとさん達はすでに帰られていた。

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クライミングウォール

垂壁にあった体験コース(赤コース)を登ってみたが、一撃はできず、2回目でようやく完登。
ホールドがつるつるしていたのと、スニーカーではうまく登れなかった。(言い訳coldsweats01

駐車場まで戻って帰宅する。

前からyutoが「お山に行きたい!」とよく言っていたので、今回家族でハイキングをしたが、一家みんなとても楽しめてよかった。
岩をもっとさんからクライミングにも誘われたし、また土曜日に行ってみようかな?

2013年5月 5日 (日)

飯盛山

今日は近くの飯盛山を登りに行く。

電車で四条畷まで行き、12時過ぎに出発。

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(四条畷駅)

四条畷神社への参道を歩いて行く。

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(四条畷神社入り口)

12時半前に四条畷神社に到着。

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(四条畷神社)

ここから飯盛山登山道に入る。

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飯盛り山登山道はかなり階段が多い。

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この山は桜が多く、至る所で毛虫や尺取り虫がぶら下がっていた。

20分ほど歩くと休憩所の看板があった。

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すぐに休憩所に到着。

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(休憩所)

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(休憩所からは大阪が綺麗に見えた。)

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(春なのになぜか真っ赤なもみじがあった。)

13時過ぎに飯盛山山頂に到着。

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(見えにくいが、飯盛城址の上にいつもの2人が...。)

しばらくゆっくりしてから野崎方面に下山する。

歩いていると池が見えたので、行ってみる。

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池の隣に何かの施設があったが、後で調べてみると大東市立青少年野外活動センターとなっていた。

そこから元の道に戻ろうと、来た道と違う道を進んだら、繋がっていなかったようで、全然違うところに行ってしまった。
このまま進んでも野崎駅に着かないと思い、元来た道を池まで戻って、今度は間違いなく元の道に戻れた。

しばらく歩いて14時前に辻ノ新池を通過する。

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そこからさらに20分ほど歩くと野崎観音の上にある吊り橋に到着。

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野崎観音には14時半頃到着。

のざきまいりをやっていたので、かなりの人で賑わっていた。

お参りをしてから下に降りるとステージで大道芸をやっていた。

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(どじょうすくい)

ちょっと休んでから参道を駅に向かうが、いろんな屋台が出ていて、久しぶりで楽しかった。

お腹が減っていたので、屋台でちょこちょこ食べてから、野崎駅へ移動して、家に向かう。

Yちゃんが散歩がてらにたまに登ると聞いていたので、今回初めて登ったが、3時間ほどで帰ってこれるので、ちょっとした散歩には最適だ。
時間があったらまた行こうと思う。

2013年5月 3日 (金)

武奈ヶ岳

GW後半に予定が入っていたのだが、無くなってしまった。
どうしようと思っていたが、以前登れなかった武奈ヶ岳に登ることにした。

2日の晩、仕事から帰ってから準備をして夜のうちに出発。

ガリバー青年旅行村手前の登山者用駐車場に到着したので、仮眠を取る。

7時まで寝るつもりだったが、いつもの目覚ましを消し忘れていたため、6時過ぎに起床。

朝ご飯を食べてから準備をして、8時頃出発する。

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(登山者用駐車場。今日はむっちゃ快晴)

少し歩くとガリバー青年旅行村に到着。
ここでトイレを済ませて登山道へ。

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山道をしばらく歩くと八ツ淵の滝の看板が出てきた。

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滝を巡る道はかなり危険らしい。

少し歩くと魚止の淵に降りる分かれ道が出てきたが、そのまま遊歩道を進む。

しばらく歩くと巡回路の案内が出てきた。どうやら以前ガリバー少年旅行村から登れなかったのはこの先が崩れていたためのようだ。

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(反対側の案内)

またしばらく進むと滝が見えてきた。

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(障子ヶ淵と唐戸の淵(だと思う))

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(大摺鉢)

ここから遊歩道を外れて貴船の淵方面へ向かう。

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(いきなり鎖場が出てきた。)

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(凄く綺麗な川縁を進む)

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(歩くところは凄く細い)

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(屏風ヶ淵だと思う)

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(ここから先は危険であるという看板が出てきた。)

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9時前に貴船の淵に到着。

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(貴船の淵)

ここから先はかなり道が悪くなる。

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(まずは渡渉)

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(大きな階段を越えると...)

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(クライマーには簡単だが、普通の人には危ないと思われる岩を登る。)

岩を登り切ると貴船の滝の落ち口が見える。

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(豪快な落ち口)

そこからもあまり良くない道が続く。

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(丸木橋)

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(むっちゃきれいな滝壺)

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(ハシゴが壊れていて使えなかった。)

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(設置されている鎖やロープを使って進む)

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(岩が濡れていて滑りやすく怖かった)

季節が良かったので、いろんな花が咲いていた。
(あまり写真は撮れなかったが...。)

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しばらく歩いて10:40頃に以前通ったシャカ岳への道に合流した。

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そこから少し歩いて比良スキー場に到着。

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(スキー場からの景色が綺麗だった)

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八雲ヶ原には11時頃到着。

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(八雲ヶ原)

ここでしばらく休んでから出発する。
スキー場を登っていくが、結構な急斜面だった。
そういえば、ここがまだスキー場だった頃、滑ったことがあるなぁと思いにふける。

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端っこの方で蛇がいるなぁと思ってみたら、2匹が絡まりあっていた。

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スキー場の頂上まで登ると残雪があったのでびっくり。

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またちょっと休んでから登り始める。

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(道案内を直しておられる方に遭遇。ありがとうございます。)


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(もうすぐ頂上)

12:15に頂上に到着。

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(武奈ヶ岳頂上)

登っているときはあまり人に会わなかったのだが、頂上には多くの登山者がおられた。

腰を下ろして昼ご飯を食べながら景色を堪能する。

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(頂上付近には所々残雪があった。)

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(たぶん奥に見える白い山が白山だと思う)

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(伊吹山も綺麗に見えた。)

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(お約束の記念撮影(バリィさん&イヨノ助さん))

ゆっくり休んで12:20頃出発。帰りは細川越経由で帰ることにした。

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13:45頃細川越を通過

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(細川越)

歩いていたら近くから鳥の鳴き声が聞こえたので、見てみるとかわいい鳥がいたので、思わずパチリ。

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しばらく歩くと木道が出てきた。

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(木道が朽ちていたところもあった。)

14時頃山小屋の横を通過。

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(どこの大学の所有か忘れたが、一般の人は使用できないようだ。)

この近くでも鳥の鳴き声が聞こえたので見てみると青くて綺麗な鳥が近くにいた。

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(綺麗な青い鳥)

ちょっと行くと1本橋があった。落ちたくなかったので、川の石を渡る。

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川を渡ったところに、カラフルな小屋があった。
(この小屋も一般使用は出来ないみたい。)

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14:20頃広谷を通過する。

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(広谷)

1時間ほど歩くと滝が出てきた。

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15:30頃大摺鉢に戻ってきた。

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(大摺鉢)

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(大摺鉢付近にあった不思議な岩)

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(最後の渡渉)

16時過ぎに駐車場に戻ってきた。

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次の日は夕方から用事があったのだが、このまま帰るのはもったいないので、滋賀県の家に移動。

途中のスーパーで夕食を買い、近くの温泉で汗を洗い流してから家に帰る。

晩ご飯を食べたりしてゆっくりしてから就寝する。

次の日は8時頃までゆっくり寝る。

朝ご飯を食べてから琵琶湖湖畔まで散歩する。

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昼前に家に戻り、片付けをしてから帰阪する。

前回登れなかった武奈ヶ岳を登ったが、滝見学コースはなかなか楽しかった。
天気も良くて気持ちが良かったし、時間もいい感じなので、また登りたいなぁ。

2013年2月11日 (月)

綿向山

年始に六甲山縦走に行ったメンバーと樹氷を見るために綿向山へ行く。

3時前に起床して準備をし、M夫妻宅へ向かう。
M夫妻宅には4時過ぎに到着。
そこでM夫妻とMちゃんと合流。

そこから綿向山へ向かうが、途中でHさん宅に寄って、Hさんをピックアップしてメンバーがすべてそろう。

綿向山駐車場が判らずにちょっと彷徨ったが、7時前に無事到着。

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(綿向山の駐車場)

駐車場には1台車がいただけでガラガラだった。

トイレに行ってから準備をして7:15頃出発。

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(綿向山へ出発。シャッター速度が遅くて写真がぶれてしまった。)

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(夫婦松 クロマツとアカマツが寄り添って生えている。)

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(まだこの辺は雪が少ない)

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(ちょっとどんよりしている。)

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(綿向山登り口 近くにヒミズ谷出会小屋がある。)

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(鉄の橋を渡って山道へ)

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(だいぶ雪が多くなってきた。)

しばらく歩くと道が雪に覆われて滑り出してきたので、アイゼンを着ける。

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(アイゼン装着!)

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(6本爪のアイゼンは初めて付けた)

アイゼンを着けて歩いてみると、驚異の安心感にびっくり!

8時頃1合目を通過。
約15分後、2合目に着いたのでちょっと休憩。

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(まだ少し土色は見えるが、登山道はすっかり雪に覆われた。)

しばらく歩いてなんか広いところに出たと思ったら、3合目に到着。

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3合目から少し登るとあざみ小舎があった。

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(あざみ小舎)

ここは素通りして先に進み、8:45に5合目に到着。


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(五合目小屋)

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(晴れていれば景色はいいんだろうが、今日は暑い雲が垂れ込めた。)

小屋に入ってしばし休息。
休憩している間に雪が降ってきた。

小屋を出てしばらく歩くと、綺麗な樹氷が出てき始めた。

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しばらく歩いて9:20頃7合目に到着。

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(行者コバで記念撮影)

しばらく休んでから先に進む。

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少し歩くとバリケードが作ってあり、夏道には行けないようにしてあった。

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(冬季以外は通ってはいけないそうだ。)

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(写真ではわかりにくいが結構な急登)

今回はわかんも持ってきたが、登山道は踏みしめられていて、出番がなかった。
もっちはせっかく持ってきたのだからと、わかんを付けてわざわざ新雪を選んで歩いていた。
(しばらく歩いたら疲れたようで、外していたが...(笑))

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(わかんを付けて歩くもっち)

坂をある程度登ると、樹氷がもの凄く綺麗なところに出た。

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(小さな枝に雪が付いて成長している。)

9:50過ぎに竜王山への分岐点に到着。

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樹氷がとても綺麗だったので、しばらく写真タイム。

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(うちの専属モデル)

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(むっちゃ綺麗だった)

10時頃頂上に到着。

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(セルフタイマーで記念撮影。ちょっと傾いてしまった...。)

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(頂上有った展望図。確かめられなかったが、北アルプスまで見えるらしい。(ほんまかな?))

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(展望は全くなかった...。)

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(小さな社もあった)

10分くらい頂上にいたが、展望もないし雪も降ってきたので下山開始。

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私たちが早すぎたのか、登りはほとんど人に会わなかったが、下りは結構登ってくるグループに会った。

五合目小屋に寄って早めの昼ご飯を食べる。
ラーメンを食べたりして暖まってしまうと小屋から出るのがおっくうになってしまう。

ぱらぱらと降っていた雪も止んだし下山再開。

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(下山中)

12時頃ヒミズ谷出会小屋に到着。ここでアイゼンを外す。

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ここから駐車場まで歩くが、朝は凍結していて滑りまくりだった道路が少し溶けていたので、危なくはなかった。

12:20頃駐車場に到着。

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トイレに行ったり、登山靴を脱いだりしてから近くにあった温泉へ移動する。

永源寺温泉「八風の湯」に13時前に到着したが、満車でしばらく並ぶことに。

20分ほど待っているとようやく順番が回ってきて、車を停めることが出来た。

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(永源寺温泉「八風の湯」)

風呂を堪能し、せっかくだからと晩御飯(まだ夕方だが...)を食べた。
ここの料理はむっちゃおいしくて大満足!

6時ごろ出発して、Hさん、M夫妻、Mちゃんと順番に送って、自宅へ戻った。

今回初めてといっていいほど久しぶりに雪山を登ったが、とても綺麗で感動した。
今度は晴れている日に登ってみたいなぁ。

2013年1月13日 (日)

六甲縦走

1月5日

Yちゃんの後輩のM夫妻が六甲縦走を計画されたので参加する。
メンバーはM夫妻、Mさん、Hさん、私たちの6名。

始発電車に乗って塩谷駅に移動。
6時半集合の予定だったがトラブルが発生したため集合時間は7時過ぎに変更された。
時間があり、海が近かったので、写真を撮りに行く。

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(塩谷駅)

しばらくしてみんなが到着され、7時半頃出発する。

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(六甲山縦走の道標)

しばらく歩いて8時頃須磨山上公園に到着。

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(須磨浦山上遊園から見た明石大橋)

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(毘沙門天)

少し歩いて旗振山山頂に到着。

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(旗振茶屋 中で会議をされていた)

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(旗振山から見た景色)

そこからしばらく歩いて次の山である鉄拐山山頂に8時20分頃到着。

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そこから下山して一旦住宅地を抜けるが、下山の階段が結構大変だった。

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M氏の地元であるという住宅街を抜けて栂尾山に入る。
登り口の階段は半端無かった。

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(急な階段がとても長く続く)

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9時頃栂尾山山頂に到着。

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展望台があったので、しばらく休憩してから出発。

横尾山山頂には9時半頃通過。

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しばらく歩くと危険との看板が出てきた。

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(鎖場)

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(風化して、かなり険しそうに見える)

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(馬の背の看板)

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(馬の背)

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しばらく歩いて9時50分頃に車山山頂に到着。

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(車山からの景色を堪能)

ここからまた次の山に行くために下山する。

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山を下りてしばらく住宅街を歩く。

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(迷わないように要所要所に道標が設置されていた。)

11時半頃高取山山頂に到着。

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高取山から下山してまた住宅街を移動。

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(かわいい形のトンネル)

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(鵯越駅)

山道に入ってしばらく歩くと下のような看板があった。

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菊水山山頂には2時前に到着。

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ここでしばらく休憩してから今後の行動を検討する。
六甲山山頂までは行きたかったのだが、ゆっくり歩いていたので、六甲山まで行けないことが解り、市ヶ原から新神戸の方へ降りることにした。

しばらく休憩してから出発する。

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(寒いと思ったら、ダムの水も凍っていた。)

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(天王吊橋)

3時20分頃鍋蓋山山頂に到着。
ここでも少し休む。

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(鍋蓋山山頂)

次は市ヶ原を目指す。

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(大龍寺山門)

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市ヶ原には4時半頃到着。

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(櫻茶屋)

ここからは六甲山全山縦走路を外れて新神戸へ向かう。

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(布引貯水池)

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(五本松かくれ滝 流れているときと無いときがあるらしい)

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(谷川橋 大正時代に作られたらしい)

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(猿のかずら橋)

しばらく歩くと布引の滝に到着。

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(布引の滝)

しばらく滝を堪能する。

どんどん下山していき、5時半頃新神戸駅に到着。

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(新神戸駅)

ここでしばらく休んでいたが、新年会をするために店を求めて三宮へ移動。

楽しい話で2時間ほどかなり盛り上がった。

今回六甲山全山縦走に挑戦し、途中までだったが、面白かった。
大会では宝塚まで1日で抜けるらしい。
トレーニングをしていかないと私たちにはとても出来ないなぁ...。

2012年10月 9日 (火)

穂高登山 3日目

今日は下りだけなので、4時頃起床する。

朝ご飯を食べてから、撤収準備をする。
途中で朝日が出てきたので「モルゲンロート」を写真に撮ろうとするが、昨日の方が綺麗だったのが残念だ。

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今日下山なので、涸沢キャンプ場からの風景を写真に納めておく。

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(奥穂高岳)

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(奥穂高岳・涸沢岳・北穂高岳)

7時頃出発する。来るときは横尾からのルートだったので、帰りはパノラマコースで下山する。

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パノラマコースは眺めはいいが実は健脚コースで、結構厳しいらしい。
テントの受付をしてくれた人はパノラマコースを帰るなら9時には出発してくださいと言っていた。

パノラマコースを歩いていると名前の通りすばらしいパノラマが見られた。

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しかし、聞いたとおり難路でもある。

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(ロープが張っていたり、道が細くなっていたりする)

難路だが随所に景色が綺麗なところがあるのは魅力的だ。

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(槍ヶ岳(右端)も見えてきた。)

さらに悪路は続く。

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(結構しんどいアップダウンもある)

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(槍ヶ岳が正面に)

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しばらく歩いて8時頃に稜線に到着。
ここでしばし休む。

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(気持ちのいい稜線。奥に見えるのは屏風ノ頭)

10分ほど休んで出発する。

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少し進んだところで屏風ノコルに到着。

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ここで屏風ノ耳に行くかどうかしばらく相談。
せっかくだからと荷物をデポして登ることにした。

急登もあったが空身だから楽勝。
途中の道でもすばらしい景色が見られた。

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(穂高方面)

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(サイノカワラ)

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(もうすぐ屏風ノ耳に到着)

9時前に屏風ノ耳に到着。

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ここからの眺めは最高だった。

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(クリックで拡大します。)

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(槍ヶ岳)

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(北穂高岳)

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(奥穂高岳)

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(前穂高岳)

しばらく景色を堪能して下山。
屏風ノコルには9時半頃戻ってきた。
荷物を担いで出発。

ここからも悪路ほどではないが歩きにくい道が続く。

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(ようやく歩きやすい道になった。)

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(途中こんな木橋もあった。)

12時に新村橋に到着。

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(新村橋)

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(途中で猿も見かけた。)

昼ご飯をどこで食べようかと話していたら、Yちゃんが明神近くの店の岩魚がとても美味しいと聞いたと言うことで、その店に行くことにした。

13時過ぎに明神橋に到着。

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(明神橋)

店を発見!

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(嘉門次小屋)

イワナ塩焼き定食を注文したら、40分かかりますと言われたが、せっかくだからと待つことにした。(実際には30分くらいで出てきた。)

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(イワナ塩焼き定食)

噂通りむっちゃおいしかった。

美味しい昼ご飯を堪能して14時過ぎに出発。
川向こうの道は行きしに通ったので、ちょっと遠回りになるが、散策路を進むことにした。

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(木道が気持ちいい)

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(岳沢への分岐点)

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(水がむっちゃ綺麗)

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15時前にカッパ橋に到着。

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(カッパ橋)

五千尺ホテルの前で一休み。
ソフトクリームが売っていたので、思わず購入。

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しばらく休んで出発。
15:15頃、上高地バスターミナルに到着。

バスを待っていると北穂高岳で会った人と偶然会ってびっくり。

少し待ってバスに乗り、駐車場に戻ってきた。

駐車場前の店でお土産を買ったら、精算時に風呂が割引になることを聞いたので、指定された風呂屋さんを探す。

沢渡大橋駐車場の隣にその風呂屋さんを見つけた。

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(梓湖畔の湯)

この風呂屋は前の駐車場に停めても割引になるそうだ。
ゆっくり温泉に浸かってから帰阪する。

今回穂高岳を登ったが、景色も綺麗だったし、とても面白かった。
また北アルプスに行きたいなぁ。

2012年10月 8日 (月)

穂高登山 2日目

3時頃起きる予定だったが、なかなか起きられず、3時半頃ようやく起きる。

朝ご飯を食べてから準備をする。
今日もここに泊まる予定なので、必要な物だけリュックに詰め直す。

テントから出ると幻想的な景色が広がっていた。

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荷物を持ってトイレに行くために涸沢ヒュッテに行く。展望台付近にはもの凄い数のカメラを持った方達がおられた。

トイレに行くとこれまた凄い行列。余裕を持って行ったので良かったが、危機的状況であの列に並ぶのはとても危険だ。

トイレから帰ってきて、展望台付近を通ったときに、朝日で赤くなった涸沢岳が見られた。

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帰ってから聞いたら、「モルゲンロート」というらしく、結構有名らしい。(知らなかった...coldsweats01
みんなはこれを撮るために集まっていたようだ。

6時前にキャンプ場を出発して奥穂高岳に向かう。

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(朝日に映える涸沢岳)

しばらく歩くと日が照りだし、暑くなってきたので、上着をしまう。

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(今日も快晴!)

登り始めた頃は周りにあまり人がいなかったのでなんで?と思っていたが、しばらくすると人が増え始めた。
(ちょうど登る人の少ない時間帯に登り始めたみたい。)

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綺麗な景色を眺めながら、登っていく。

難所と言うほどではないが、鎖場やはしごなどもあった。

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出発から2時間強で穂高岳山荘に到着。

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ここで少し休んでから奥穂高岳に向かう。
ここから急に角度がきつくなり、順番待ちも発生していた。

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(奥穂高岳へと向かう登山道)

9時過ぎに奥穂高岳登頂。

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ここからの眺めは最高だった。

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(クリックで拡大します。)

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(前穂高岳)

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(西穂高岳 手前にはジャンダルムが見える。)

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(槍ヶ岳 手前右手には北穂高岳が見える。)

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(いつものようバリィさんも槍をバックに記念撮影)

しばらく景色を堪能してから、穂高岳山荘まで降りる。

ここで今後の動向を少し話し合って、当初の目的通り北穂高岳まで行くことにする。

11時前に出発してまずは涸沢岳に向かう。

約15分で涸沢岳に到着。

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ここでも少しの間景色を楽しむ。

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(槍ヶ岳と北穂高岳(右側)。間に大キレットも見える。)

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(穂高岳山荘と奥穂高岳)

今回から一眼レフを持ってきて、それで撮影していたのだが、涸沢岳から北穂高岳までの悪路に備えてリュックの中にしまう。(すでに傷だらけですがweep
ここからは今まで使用していたデジカメの出番だ。

涸沢岳を出てしばらくは歩きやすかったので楽勝かなと思っていたが、少し歩いたところでその思いはぶち壊された。

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(奥に見えるのが北穂高岳)

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(ほぼ垂直に降りていく鎖場)

今回私たちは涸沢岳から北穂高岳に向かったが、同じルートを歩くなら北穂高岳から涸沢岳に向かった方が断然楽だ。
今回行った方向だと結構垂直に近い崖を降りることになり、足下が確認できずかなり怖い思いをした。(登る方が断然樂。)

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(途中で涸沢がとても綺麗に見えた。)

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(北穂高岳の南陵付近の鎖場を登るYちゃん)

北穂高岳の南陵のピークを踏もうとしたが、どうやら禁止されているみたいなので、そのまま降りて14時頃北穂分岐に到着。

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ここで少し休んでから北穂高岳北陵を目指す。

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(北穂高岳山頂はもうすぐ)

14:15北穂高岳登頂。
残念ながら槍ヶ岳は雲に隠れてしまっていた。

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ゆっく休んで景色を楽しんたあと、14時半頃涸沢のキャンプ場に向かう。

ここの下りも途中で綺麗な景色が見られた。

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(涸沢カール方面)

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(常念岳)

ただ、このルートは景色がいいだけでなく、険しい部分が何カ所かあった。

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疲れていたのでゆっくり行動する。

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(もうすぐキャンプ場。昨日に比べたらずいぶんテントの数が減った。)

休み休み降りて、17時半頃ようやくテントに到着。

晩ご飯を食べてしばらく話をしていたが、今日も20時前に撃沈してしまった。

2012年10月 7日 (日)

穂高登山 1日目

10/7~9で穂高を登ってきた。

6日の晩に出発し、沢渡に着いたのが3時頃。
沢渡大橋の駐車場は順番待ちの列が出来ていたので、少し戻って沢渡岩見平の駐車場に車を停める。(ここも空きが3台分しかなかったcoldsweats02)

少し仮眠を取り、5時過ぎに起床。
準備をして6時過ぎに駐車場の隣にあるバス停に移動。

はじめに来たバスはすでにいっぱいだったので乗ることが出来なかったが、次のバスで何とか補助席に乗ることが出来たので、上高地へ移動する。

6時半過ぎに上高地のバスターミナルに到着。

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ここでトイレに行ったり、入山届けを出したりして準備を済ませ、7時前に出発する。

約1時間で明神に到着。

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ちょっとだけ休んで先に進む。

9時頃、徳沢を通過する。

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(徳沢にある「みちくさ食堂」)

横尾に向かう最中で真っ赤に色づいた木があり、紅葉が始まっていることを実感する。

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徳沢から1時間ほど歩いて10時過ぎに横尾に到着。
ここでしばらく休む。

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(横尾大橋)

15分ほど休んで出発する。

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かなり人が多かったが、ここまでの道は広かったので、歩くのに問題なかったが、ここからは道が狭くなり、順番待ちや対向待ちで自分のペースでは歩かせてもらえなかった。

11時頃本谷橋に到着。川縁だったのでここで少し休んでいこうと思っていたが、あまりの人の多さに休む場所もなかったので、そのまま通過。

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(本谷橋)

しばらく歩いて涸沢に近づいたところで視界が開け、綺麗な紅葉が見えた。

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13時頃涸沢ヒュッテに到着。

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予定では行けるようなら穂高岳山荘のキャンプ場まで登る予定であったが、寝不足のために疲れてしまっていたので、ここにテントを張ることにした。

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(涸沢カール)

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(紅葉がすばらしい)

テント泊の受付をして、パネルを借りようとしたが、とっくに無くなっていた。

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(もの凄い数のテント)

平らな場所を探してテントを張って、仮眠を取る。
私が寝ている間Yちゃんは色々と準備をしていてくれた。

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(今夜のお宿)

16時頃起こしてもらい、晩ご飯の準備。
夕食の後暗くなった道をトイレのため涸沢ヒュッテまで行くと、展望台にカメラがずらーっと並んでいた。何を撮っているかと眺めてみると、中で電気を付けている多くのテントがとても綺麗で、どこぞの夜景みたい。
それを写真に撮っているようだ。
涸沢ヒュッテから遠いところにテントを張ってしまったので、カメラを取りに行けずに残念だった。

テントに戻ってしばらく話をしていたが、19時頃に撃沈してしまった。

2012年9月22日 (土)

大山

土曜日は祝日だったので、Yちゃんと大山へ行く。

金曜日の晩は会社から帰ってから準備をして9時過ぎに出発。
御飯を食べてから高速に乗り、途中で休んだりしていて、登山口に一番近い南光河原駐車場に到着したのは2時頃だった。
この時間にもかかわらず、駐車場はすでに1/3ほど埋まっていた。

早々に寝る準備をして車泊する。

5時頃から周りが騒がしくなったが、6時過ぎまでゆっくり寝て起床。
朝ご飯を食べて準備をして、7時半前に出発する。

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(南光河原駐車場 スキーシーズン以外は無料開放されている)

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(満車の駐車場)

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大山の頂上を保護しようと「一木一石運動」を推奨されているみたいだったので、ここから石を一つリュックに詰めて持って登る。

駐車場の奥から登り始めてしばらく行くと夏山登山道と合流した。

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登山ポストがあったので、登山届けを書いてポストに入れておいた。

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(綺麗に整備された登山道)

しばらく歩いて出発から45分ぐらい登った頃に元谷への分岐点を通過。

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だいたい1合間を10~15分くらいで登っていく。

下の方では天気が良かったが、頂上の方は雲に隠れてしまっている。

9合目に向かう最中に崩落しているところを左手に見ながら歩いたが、ガスが多くてあまりよく見えなかった。

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9合目付近からは環境を守るために木道になっていた。

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木道をしばらく歩いて9時過ぎに頂上避難小屋に到着。

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石置き場があったので、持ち上がった石をここに置いていく。

避難小屋の中を見たりしてちょっとゆっくりしてから少し上がって、9時15分ごろ弥山頂上に到着した。

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あいにくガスがひどくて、剣ヶ峰は見えなかった。

昼ぐらいに到着すると思っていたので、あまりに早い到着にちょっとびっくり。
ここで昼ご飯を食べるつもりだったが、昼ごはんには早いので、とりあえずちょっとだけ食べ物を食べながら15分くらい休んで出発。

登ってきた道と違う道でダイセンキャラボクの林の中を歩く。
頂上にいたときは雲の中で全然景色が見えなかったが、歩いている最中に一瞬雲が晴れたので、きれいな景色も見ることができた。

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(石室)

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(地蔵ヶ池)

ダイセンキャラボクの中をしばらく歩いて、元の登山道に合流して下山するが、登ってくる人がものすごく多くて、なかなか降りられなかった。

10時半頃に元谷への分岐点に到着して、今度は元谷の方へ降りていく。

このルートは急で階段も細かくて結構しんどい。(登る方が楽かも)

しばらく歩いて、元谷避難小屋付近に到着。

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(元谷避難小屋)

この付近はユンボが入っていて工事中らしかった。

どんどん進んで二俣に到着。

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ここから下宝珠越へ向かってから三鈷峰を登ろうかとも考えたが、今から登ると結構遅くなってしまうので断念。

ここでしばらく休む。周りにはでっかい木が多く生えていた。

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(樹齢何年だろう...。)

11時半前に出発してすぐに大神山神社奥宮に到着した。

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ここでトイレに行って、ちょっとゆっくりしてから駐車場に戻る。

車に着いたのが、ちょうど12時だった。

昼ご飯をどこで食べようと悩んだ末、蒜山へ行くことにした。

下道を通って山道を走り、1時ごろ蒜山に到着。
ジンギスカンにつられて、「ウッドパオ」という店に入る。

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(ウッドパオ)

そこで、ラム肉とジャージー牛のセットになったジンギスカンを注文。
むっちゃうまかった。

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(デザートにソフト&ジェラートを購入)

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(入口に牛がいたので捕獲しておいた)

そこから湯原へ移動。「ゆばらのかすてら」屋さんでカステラを購入。
結構久しぶりだったのに、お店のおばちゃんは私を覚えてくれていた。
しかもYちゃんと結婚していることを見抜き、おめでとうと言ってくれた。

ちょっと寄り道して、湯原のクライミングウォールを車の中からYちゃんに見せてから、真賀温泉へ。

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着いたのが3時半頃だったので、駐車場が空いていてよかった。
久しぶりの真賀温泉は気持ちよく、ゆっくりと堪能。

そこからYちゃんに岩場を見せるべく勝山へ移動。

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(勝山の岩場)

暑いからか時間が遅かったからか、誰もおられなかった。
岩場を見て大きなスズメバチの巣が目に付いた。

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(これでは登れないかもしれない...。)

最後に鬼の穴に入ってから帰阪する。

今回は大山に登ったが、あんなにすぐに頂上に着くとは思わなかったので、ちょっとびっくり。それに、あまりの人の多さにもびっくりした。
(最近登山がブームだもんなぁ。まあ、人のことは言えないが。)

来週末は小川山でクリーンクライミングが開催されるので、今年も行く予定。

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